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原因

小陰唇肥大は女性にとって大変多い悩みの一つです。
こちらでは、小陰唇肥大について説明し、ホルモンバランスや加齢など考えられる原因についても解説します。

小陰唇肥大とは?

小陰唇の正しい形とはどういうものなのか?他の人と比べて自分の小陰唇が大きいか小さいか?なんて、自分ではよく分からないですよね。
鏡の前にまっすぐ立ってみて大陰唇から小陰唇が少し見えるくらいなら正常ですが、両方または片方が大きくはみ出したりしているなら、小陰唇肥大の可能性があります。

では、小陰唇肥大を放置しているとどうなるのでしょうか?

まず、性器を清潔に保つことが難しくなり、ニオイも強くなってきます。
また、小陰唇が肥大していると、どうしてもこすれてしまうために小陰唇が黒ずんできます。
結婚前の女性だったら好きな人ができても恋愛に積極的になれませんし、結婚を考えている女性だったら、なんとかしたいと思うのではないでしょうか?

小陰唇肥大でよく聞かれる悩みは、大きさや色だけではありません。
座ったりパンツなどで圧迫されて痛い、歩いたり自転車に乗ったりすると小陰唇がこすれて痛い、性行為時に痛いなど、痛みに対する悩みもあるのです。

小陰唇肥大になる原因は?

男性経験が多い人は小陰唇が肥大し、黒くなってくると言われていますが、実はこれは間違いです。
一般に小陰唇肥大は先天的なものといわれていますが、思春期や妊娠をさかいに大きくなったという方も多いので、ホルモンとの関係もあるといわれています。

ほかにも、加齢や慢性的炎症が原因だともいわれていますが、明らかな原因はわかっていません。

では、具体的にどのくらいの大きさになると小陰唇肥大というのでしょうか?
日本では小陰唇のもっとも外側から膣口までの幅が2㎝くらいが一般的な大きさと言われていますが、海外の女性は体格の違いから幅の広い方が多く、5cm以上を小陰唇肥大といっているそうです。

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